最近2025.03.31

Diary

ここのところ充実しております。

三月は

1人でYouTube
カルテット初ライブ
OFFHANDのCD完成
大先輩の鈴木禎久さんとデュオ

と盛りだくさんでした。
めっちゃ練習しました。

1人YouTubeデビュー

いつかくるだろうなとは思っておりましたが、ついにその日が来ました。
1人デビューです。
西川さんとの撮影日に西川さんが風邪で休むという。
そんなことがありましたのでこれは二、三ヶ月更新が滞ってしまうなと。
こうなったら1人でやるしかない!!
そんな感じで一念発起して始めました。

やってみると意外と楽しいものですね。
動きが軽いので思い立ったらすぐ撮影できますし、1人なので編集を意識した構成にしやすいです。
とても楽しい。
もちろん2人の時もそれはそれで楽しいのですが、また違った楽しさがあるものです。

肝心の動画ですが、教則系を4本、報告系を2本
ショートをたくさん
作成することができました。

半月で。

とてもハイペースです。
チャンネル登録者もニョキニョキ増えました、今977人です。
一年位全く変わらなかったのに!!
ここ最近で300人近く増えております。

ありがとう感謝!

このまま1000人目指していきたいところです。
ただ、やっていることが市場の狭い世界のことなので、なんとか広げていかないとなぁとも思っておりますが、マニアックなことを見たいという方がよくライブに来てくださるので、それも大事にしないとなぁと思っています。

まぁ何やってもマニアックになっちゃうんですけどね。

初心者向けの動画を撮るぞ!
と思って逆循の動画を撮りましたが、
あれ、普通に難しいですよね。

やってる人あまり見ませんし。

難しいものです。

サムネも毎回3種類作ってます。

カルテット初ライブ

カルテット初ライブでした。
とてもコンセプトがあるバンドをするなんて初めてのことです。
メンバーの布施くん、中村くんとは初めて音を出しましたし、ベースのテッシーとは2度目です。
みなさんとてもいい仕事をしてましたよ!
普段より難しい曲たちなのに全然疲れませんでした。
あんな難しい曲をやってもらえて感謝感激でした。
ほぼほぼ全ての曲が、僕にとって挑戦的な新しい手法で作曲されていて、ハーモニー的にも構成的にも今までにない曲たちでした。
特に最後のpathsという曲は初の4部構成の長編曲だったので、ヌルッと全部通った時は感動しました。

またやりたいのですが、メンバーへのギャラとスケジュール調整などで難航することは目に見えているので
次はいつできるんでしょうね。
ドバッと集客できてペイできるようになれればいいんですが。
一年に一回は無理してでもやりたいと思っています。

  1. Monologue 
  2. Purple incense 
  3. Resist the impulse 
  4. Wavy blurred paper
  5. Tears or sea
  6. In vain 
  7. Worn out the heart
  8. Hamming in the hearse 
  9. Paths

OFFHAND”what’s up”完成

長々とかかりましたが、無事に完成しました。

いやはや、無事にできて良かった。
4人で6ペア、それぞれ二曲の全十二曲です。
かなり実験的かつ挑戦的です。
これを基盤にどんどんと成長していきたいところです。

鈴木禎久さんとデュオ

みなさん鈴木禎久さんとデュオしてきましたよ!
去年の暮れに飲み会にお邪魔させてもらいまして、その時にお誘い頂きました。

飲み会好き。

鈴木さんといえばポリパフォーマンス。
ボイパと足ベースとギターを同時に1人でやる。というちょっと人間には無理じゃないの?的なことをバシバシってのける方です。

最近ではtale windというバンドをやってらっしゃいます。
ポップスのサポートや、音楽制作など、その活動は本当に多くて追い切れません。
音楽性は本物で、その上前人未到のことをやってのける姿勢にかなり衝撃を受けたので今回のデュオはかなり気合を入れて臨みました。
いつも気合入ってるんですけどね。
今回もね!気合入れていきました。

禎久さんの曲と僕の曲に加えて、スペインや7拍子ジャイアントステップスなど、僕がやったことのない曲がたくさんあってスリリングでした!

またできたらいいなぁ。というデュオでした。
お越し頂きありがとうございました。

豊田氏配信

豊田氏の配信ライブもありましたね。

配信の前に豊田氏から2時間くらいインタビューを受けたのでそちらもどう編集されてくるのか楽しみです。

長男卒園

長男が保育園を卒園しました。
月日が流れるのが早い。
もう6.7年経ったらあっという間に反抗期になり、クソ親父と言われることでしょう。

大きく育つのだ。
君はまだクラスで1番背が低い。

和田さん見てきた

Libstems の和田さんといえば僕の中では伝説の人なのです。
日本でコンテンポラリーギターといえばまだそんなにやっている人も情報ともない10数年前からリブステムズというバンドで我がバンドの古木くんと当時お世話になっていたドラマー永山さんとバンドをしていて、とてもかっこいい曲をスタイリッシュにバシッと演奏する様は目にしっかりと焼き付いております。
さて、そんな和田さんですが、まだ面識のない頃から僕のCDのジャケデザインのことなどで心配してくださっていたり、とてもお世話になっていました。
そんな方が!
近所でライブをする!
しかも、お店は先日kumonoomaimonoちゃんとでたMODの新店舗だ!
行くずら!
ということで行ってきました。

和田さんデザインのフライヤー
和田さんの顎と頂いたハイネケン

肝心の内容ですが、とてもカッコよかったです。
エレクトロで打ち込み音楽を手元の機械で出力してノイズとかサンプリングとか加えて構築する感じでたまにギターも弾くという感じ。
ビートはヒップホップ的なトラップ的な感じでハーモニーはコンテンポラリジャズでした。
まさに僕が作ったヒップホップトラックの上位互換!
いやー。刺激を頂戴しました。
俺も頑張る。

他の出演者の方々もかなり色の濃い方ばかりでとてもいい勉強になりました。

その後は出演者の方に混ざらせて頂いてギターを借りて一曲弾きました。
ポストロックな感じに仕上がって面白かったです。

トラックも作るぞ!

まとめ

3月は振り返ってみると盛りだくさんな月でした。
後半が!
特に動画を撮影し出してからというもの楽しくなっちゃってそちらにかかりっきりです。
目指せ1000人!
あと25人!

4月も張り切っていきましょう!

タイトルとURLをコピーしました